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お客様の声​

お客様の声 #02

『説明をなぞるだけの受け身の教材ではなく、自ら要点を書き込む方式が気に入りました』

ウィル個別指導塾東大和校の木村先生にユニバープラスをご利用いただき、使用感などを含めてインタビューさせていただきました!

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ウィル個別指導塾 東大和校 木村先生

東京都東大和市に2019年3月に開校した小学生・中学生対象の個別指導塾。
先生1人に生徒2人までの個別指導。

ー実際にユニバープラスを使ってみて3ヶ月になります。率直な感想をお願いします!

今まで使っていた映像授業の教材は動画をただ見るだけになってしまっていて、生徒は手を動かすタイミングがなかったり、ただ動画を眺めているだけの状況で、その後の演習でもなかなか問題が解けないことがありました。

しかし、「ユニバープラス」の授業動画は、動画に対応する書き込み式のプリントがあるので、大事な要点を穴埋めしながら手を動かし進めることができます。

 

そのため、大事なポイントを書き逃さないように、生徒が今まで以上に集中して授業に取り組んでいます。

理科と社会の授業で活用するために、ユニバープラスを採用。

​ー授業の中でどのような流れでユニバープラスを使われていますか?

主に理科と社会の授業で使っています。


まず最初の導入段階でユニバープラスの動画を見てもらい、動画の内容の確認として「シャッフルトレーニング」に取り組んでもらいます。

その後、その単元に対応するテキストに取り組んでもらい更なる定着をはかっていきます。

ICT教材を効果的に活用するためには、テキスト教材とバランス良く棲み分けして利用。

ーICT教材とテキストベースの教材はどのような棲み分けをされていますか?

ICT教材(ユニバープラス)は授業の導入用として使います。

 

ユニバープラスの「動画授業」とその後に取り組む「シャッフルトレーニング」をやることで、その日学習する単元のうちの6割くらいカバーできると考えています。

 

そして、残り4割はテキスト教材でカバーするようにしています。

 

こんな形で完全にICT教材で完結するのではなく、導入の段階ではICT教材(ユニバープラス)、演習ではテキスト教材という形で分けて運営しております。

ーユニバープラス以外の教材を検討したり、実際使ったことはありますか?

今まで使っていたICT教材は説明のページをなぞる形で解説をしていて、生徒はどうしても受け身になりやすくてただ説明を聞いているだけ…、動画を眺めているだけ…になってしまっているのが課題でした。


その点、書き込み式で進められるユニバープラスは中学生にとても合っていると思います。

自分で要点を書いていくので、大事なポイントも掴み取りやすく、覚えるべき場所がどこなのかが?生徒が把握するのに迷いなく進められています。


余裕がある子は動画のテロップの内容までプリントに書き込んで取り組んでいます。

ー現在、ユニバープラスを使う時はどのようなデバイスで使用していますか?

ユニバープラスは、ちょうどよい費用感

タブレット型PCを使用しています。

ーユニバープラスの費用感についてはいかがですか?

1ヶ月あたり1万円で20アカウントまで使えるというのは、費用感としてちょうどいいと感じています。

ーユニバープラスを使っていて改善してほしいところやこんな機能が欲しいといった要望などありますでしょうか?

管理画面で生徒の進捗を把握できるのですが、生徒画面でどこまで進んだか分かるように、ログやシャッフルトレーニングの達成率が残ると嬉しいです。

ーお忙しい中、お時間いただきましてありがとうございました!

木村先生のインタビューをさせていただいて

木村先生のインタビューをさせていただきその内容をこちらの記事にしました。

木村先生、今回はお引き受けいただきまして本当にありがとうございました!

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